寝る時に明るい部屋は危険!?

昔からよく言われていますね。

自分では寝ていると思っていても、光は閉じた目を通して感知され、脳や体は夜だと認識することができないのです。
夜に行われるべき体内の活動がスムーズに行われず、体調やお肌にも影響をあたえてしまいます。

身体は疲労を蓄積するばかり。。。
朝起きても疲れがとれていないという方は多いのでは?
寝る前のスマートフォンの光も控えるといいです。

関連記事

  1. タイ古式マッサージ

  2. 体脂肪

  3. なぜ汗をかくのか?

  4. 体脂肪って増えるの?

  5. 簡単デットックスの方法♪

  6. とうもろこし

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ご予約はコチラから

スタッフブログ

Mamia公式LINE@登録はコチラ↓